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平成19年6月30日大学から柏木教授・平等准教授、藤原進路支援センター部長、草福総務課長、水野進路支援センター課長、同窓会から津秋副会長を迎え41回目の支部総会を福井市内のフレアール福井で開催しました。会は夫人同伴が定着し7名の夫人同伴会員を含む38人が参加して18年度事業報告・収支決算の承認等に引き続き懇親会にうつり、逍遥歌で締めくくるまでの2時間あまり楽しい一刻を過ごしました。日頃の同窓会活動は下部組織の大淀会38回卒の酒井一郎会長が中心になって活動しており、年間5回の例会を通じて情報交換や懇親を深めています。目下のところの課題はなんと言っても若手の参加が少ない事であり皆で知恵を絞ってるところです。 支部長 石橋隆夫(32回)
当支部には若手の大淀会というものがあり、年数回集まっている。しかし、残念ながら毎回10数人が集まり、その場は盛り上がってはいるものの、当会自身が高年齢者の集まりになっているようだ。そこで「声をかけあって集まる我々はなぜだろう」と問いかけると、「以前にはキャンプなどの家族ぐるみの楽しい付き合いがあった」などとそんな声が返ってくる。そこで提案、我々が若い会員に、そんな情報の発信と事業を実行しては・・・。 副支部長 玉木 誠(34回) |
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